告白:ギフテッドに気づいた瞬間 参百参
- Mar 27
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次男の解説:私が嫉妬する位の数学の天才。恐ろしいほどの才能
ある図形の反対を選ぶゲーム早押し:知能テストでもあるような:5歳の子が、
次男の兄、姉、母親、父親に考えるすきもなく、
全問正解。他の人が、考える前に正解。問題が出た瞬間に正解。
この時、私はこの子の恐ろしい才能を知った。
この子は、兄弟の中で、私に一番似ている子。
ちなみに、次男は1歳まえから公文をはじめ、2歳ころ、全国1位か2位になり、
本部のえらーい人が、直接見に来ました。でも、全くその人になつかず、
残念そうにそのえらーい人は帰っていきました。
もう、少し勉強しなくなった頃、四谷の全国小学生テスト6位。
サピの伝説のα0(1度もα1から落ちたことない)
サピに行く前の幼稚園の時に、トーマスで、6年生の範囲まで履修。
もちろん小学校1年のサピの入塾テストは国語100点、算数100点。
次男のことを調べているうち、灘中高のスレで、
ギフテッドが多いとかいてあり、ギフテッドって何?
wikipediaで、ギフテッドを調べ、
それは、衝撃でした。そこに書いてある特性は、全て私の、今まで、
人と違うことで、ずっと、悩み、自己否定し、日記まで書いて、分析してきた、
私の特性と全く同じだったからです。
その瞬間から、私の人生のすべてが、自己否定から自己肯定に変わりました。
まるで、オセロの白と黒が、全て白に変わるように。
そう、自己肯定は、1秒以内のほんの一瞬で、全てが自己肯定に変わりました。
母親のIQは120、この子は148。なら、私は160くらいと独断と偏見で予想。
160+120=140
もう、年を取っているので、IQテストは不利だと考え、受けていない。
2023-07-24 22:09:48









