ある女性・・日記風
- Mar 27
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は、ほぼ全てパーフェクトでした。
しかし、過去は、凄惨なものでした。
会ってはいけなかったのかもしれない。
すこし、真実に触れてしまった。
ものすごい陰性パワーを発揮し、
自分が壊れそうになったので、接触を絶ちました。
才能・ビジュアル・やっている事・過去すべてが、規格外。
明日は薬が切れる日。
来ないだろうな。
私の人格が壊れかけている。
人格の再構成をするしかない。
今まで出会った、誰より、レベル突き抜けて、ある意味ラスボス。
ギフテッドvsギフテッドは、普通の人より、合わないと
薄々予想していたが、
その予想が当たった。ゴジラ対メカゴジラの戦いのようになる。
実は、本物のギフテッドに会ったのは初めてだった。
その女性に会った時、ピンクのオーラが見えた。
40%位ギフテッドだと予想はしていた。なんとなく。
知的職業とは全く縁のない、人だが。
*多分、過去の壮絶な話を聞いて、エンパシーと映像化によって、自分自身が、彼女になりきって、体験してしまった。
2023-06-29 19:41:42









